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誰かの総取りでなく、1人ひとりの等身大の努力が報われる社会へ
RMT(法令遵守の貨幣理論)
著作紹介と「RMTブログ」(社会観察)
著作紹介と「RMTブログ」(社会観察)



付加価値創出を意識した経営へ《№20》
「経済成長」視点の画期的経営指針を提案します。「分配」から「支出」の意識に切り替え、自社が生み出す「内部生産価値」だけでなく、「他社への付加価値額貢献」まで拡大した、『付加価値創出を意識した経営』です。

福田 敏彦
8月11日読了時間: 2分


高市さん、財政余力⁉を発揮するときですよね《№19》
「危機に対して、財政余力を確保しておくべき」の結果が、劣悪な避難所の状態を続ける日本の姿です。平時からの準備におカネを使うべきです‼

福田 敏彦
8月10日読了時間: 2分


スズキ・トモ教授のDS経営《№18》
スズキ・トモ早稲田大学教授が提唱する「DS(付加価値)経営」の優れた点と、「経済成長」視点での評価についてまとめます。

福田 敏彦
8月9日読了時間: 1分


続・金融庁と東証に不都合な意見《№17》
金融庁と東証が直視しようとしないCGコード2021の構造的問題を合成の誤謬の観点から指摘する。

福田 敏彦
8月8日読了時間: 2分


『価値創造(EP)』は『付加価値額』じゃない《№16》
『成長投資ガイダンス』における『価値創造(EP)』は、『付加価値額』ではなく、営業利益ベースの収益率、資本効率指標です。合成の誤謬を脱却する指標ではありません。

福田 敏彦
8月6日読了時間: 2分


パブコメが東証にとっての社外取締役《意見❶: CGコード改訂パブコメ》
コーポレートガバナンス・コードは、国会で審議され制定される会社法のようなハードローではなく、日本取引所グループの子会社である東京証券取引所の取締役会により決定される上場規則です。このため、公共性が極めて高い規範であるにもかかわらず、制度上、民主的統制の仕組みが存在しないという構造的問題を有しています。

福田 敏彦
5月4日読了時間: 4分


三つの顔(翁百合氏)《№8》
翁百合氏は、日本銀行出身のエコノミストです。今回GPIF経営委員長に就任、政府税制調査会会長を務めるほか、コーポレートガバナンス・コード改訂の有識者会議の座長も務められ、『三つの顔』をお持ちです。企業をマルチで規律付けられる存在が選挙で選ばれていないことを問題提起します。

福田 敏彦
4月24日読了時間: 2分
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