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「提言・論考」
「RMTブログ(社会観察)」
「著作紹介」・「提言・論考」・「RMTブログ(社会観察)」
誰かの総取りでなく、1人ひとりの等身大の努力が報われる社会へ
RMT(法令遵守の貨幣理論)



Trump Dividend 配当or賄賂《№40》
上下院の中間選挙で勝利すればトランプ配当(5000ドル≒77万円)が米国成人に給付されるとの宣言がなされました。シオニズムに屈したトランプは米国民ファーストの大統領ではなくなりました。賄賂と呼ぶしかありません!?

福田 敏彦
9月16日読了時間: 3分


個人情報保護法改正(AI特例連鎖懸念)《№29》
個情報改正、AI特例を前提に、第三者委託同意をミックスされると、思想・信条など全ての個情報が「合法的に」、規約同意との「私的自治」で強化されて、企業に共有化されていく『AI特例連鎖』が懸念されます。

福田 敏彦
8月26日読了時間: 2分


ファウチの黙秘権行使の正当性《№12》
「黙秘権」とは、そもそも弱者である国民が、国家権力から基本的人権を守るために認められるものではないでしょうか。アンソニー・ファウチ氏は、強者であり、何よりも国家権力そのものだったのではありませんか。その人物が「黙秘権」を使用するなど、「悪用」以外の何もでもありません。

福田 敏彦
8月2日読了時間: 1分


コーポレート・ガバナナンス改革と企業不祥事の関係《意見❻:CGコード改訂パブコメ》
緊縮財政で経営環境を悪化させたまま、利益至上主義のコーポレートガバナンス改革を個社に求めたことで、不祥事の多発を人為的に誘発してきたと考えます。

福田 敏彦
6月2日読了時間: 4分


赤信号をみんなで渡る《№9》
世の中の腐敗、非人道的な行為が横行している社会的な理由として、赤信号だと知りながらも(?)、自身の判断で立ち止まることなく、皆で渡っていることが挙げられますが、もう一つ考えられる状態を指摘します。

福田 敏彦
5月1日読了時間: 2分


三つの顔(翁百合氏)《№8》
翁百合氏は、日本銀行出身のエコノミストです。今回GPIF経営委員長に就任、政府税制調査会会長を務めるほか、コーポレートガバナンス・コード改訂の有識者会議の座長も務められ、『三つの顔』をお持ちです。企業をマルチで規律付けられる存在が選挙で選ばれていないことを問題提起します。

福田 敏彦
4月24日読了時間: 2分


3人のレンガ職人の1人目《№7》
世の中の腐敗、非人道的な行為が横行している社会的な理由として、人々が自分ではそれに気づかずに、「善意の共犯者」になっている可能性を指摘します。

福田 敏彦
4月22日読了時間: 1分


サグラダファミリア(コネクト思考)《№5》
私の独自理論・視座であるRMT法令遵守の貨幣理論が頭の中で一気に完成していく瞬間を、壮大なサグラダファミリアの完成に例えて表現してみました。その裏側にあったのは、これもまた独自の思考法である『コネクト思考』です。

福田 敏彦
4月11日読了時間: 1分
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