サグラダファミリア(コネクト思考)《№5》
- 福田 敏彦

- 4月11日
- 読了時間: 1分
更新日:4 日前
みなさんは、今まで見えなかったことが、一気に見えた、バラバラだと思っていたものが実は繋がっていることを発見した、そんな体験をされたことがありますか?
私にはあります。
それはそれは自分にとって「驚きの瞬間」でした。そして、それは直ぐに「確信」に変わりました。大きな枠組みが見えるようになると、初めての事象、テーマであっても、それがどのあたりに位置していて、どんな向きで存在しているかの「直感」が働くようになります。右脳(左脳)ではなく、左脳(努力・論理)で作る直観力です。
本著で、私が「サグラダファミリア」を引用する場面があります。それこそが、RMT(Regal compliance Monetary Theory=法令遵守の貨幣理論)という立ち位置に私が立った瞬間でした。
でも、この「驚きの瞬間」は偶然訪れたものではありません。本著の第2章全体でご紹介している『コネクト思考』(悪意を見抜く思考術とおカネの力)の実践があったからです。
その具体的内容を、ぜひ本著でご確認ください。
本著《第2章》コネクト思考(秘伝・奥義)と金融資本
本著《2-2-1》右脳(才能)でなく、左脳(努力・論理)で作る直感力
本著《3-4-2》コンプライアンス(法律と社会要請)
本著《5-1-2》コーポレート・ガバナンス(CG)





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