№5 サグラダファミリア
- 福田 敏彦

- 4月11日
- 読了時間: 1分

みなさんは、今まで見えなかったことが、一気に見えた、バラバラだと思っていたものが実は繋がっていることを発見した、そんな体験をされたことがありますか?
私にはあります。
それはそれは自分にとって「驚きの瞬間」でした。そして、それは「確信」に変わっていきました。大きな枠組みが見えた時、初めての事象、テーマであっても、それがどのあたりに位置していて、どんな向きで存在しているかの「直感」が働くようになります。
本著で、私が「サグラダファミリア」を引用する場面があります。それこそが、RMT(Regal compliance Monetary Theory=法令遵守の貨幣理論)という立ち位置に私が立った瞬間でした。
その具体的内容を、ぜひ本著でご確認ください。
本著 RMT(法令遵守の貨幣理論)
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