top of page

「著作紹介」
「提言・論考」
「RMTブログ(社会観察)」
「著作紹介」・「提言・論考」・「RMTブログ(社会観察)」
誰かの総取りでなく、1人ひとりの等身大の努力が報われる社会へ
RMT(法令遵守の貨幣理論)



“同志国”あいまいさの危険性《№43》
近時与党自民党が多用する❝同志国❞とは、同盟国とは異なり曖昧な国家関係です。その曖昧さゆえに対象国との関係に対し、国民は注意深く監視の目を向けるべきです。

福田 敏彦
9月22日読了時間: 6分


Trump Dividend 配当or賄賂《№40》
上下院の中間選挙で勝利すればトランプ配当(5000ドル≒77万円)が米国成人に給付されるとの宣言がなされました。シオニズムに屈したトランプは米国民ファーストの大統領ではなくなりました。賄賂と呼ぶしかありません!?

福田 敏彦
9月16日読了時間: 3分


混ぜるな危険‼移民問題の本質《№39》
1つの虫かごに、種類の異なる虫を入れると捕食など混乱が生じます。多文化共生の人間社会でも、宗教、人種、民族、歴史・伝統・文化などは、複雑かつ排他的な面があります。混ぜると不都合が起きるとの「想像力」が問われています。

福田 敏彦
9月11日読了時間: 4分


『日本企業』とは?『国益』とは?《№38》
『国益』って誰の利益?国民、企業、政治家、金融資本株主の間でそれは一致していません。その曖昧さも支配のためのレトリックして支配層に利用されています。

福田 敏彦
9月10日読了時間: 3分


金融資本家たちのわがまま(vs.私のわがまま)《№37》
金融資本家たちはわがままです。自らは所有しても、他社は所有してはいけないとされるのですから。『核兵器』、そして『おカネ』も選ばれた国、人だけに。

福田 敏彦
9月8日読了時間: 3分


ベッセントは許されるの!?(日銀の独立性の正体)《№34》
高市政権の日銀への介入へは「骨太ショック」と呼ばれる大バッシングでしたが、ベッセントの日銀への介入はスルーです。日銀(中央銀行)の独立性とは、金融資本によるご都合特権、これが観察事実です。

福田 敏彦
9月4日読了時間: 3分
bottom of page