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誰かの総取りでなく、1人ひとりの等身大の努力が報われる社会へ
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ファウチの黙秘権行使の正当性《№12》
「黙秘権」とは、そもそも弱者である国民が、国家権力から基本的人権を守るために認められるものではないでしょうか。アンソニー・ファウチ氏は、強者であり、何よりも国家権力そのものだったのではありませんか。その人物が「黙秘権」を使用するなど、「悪用」以外の何もでもありません。
福田 敏彦
8月2日
読了時間: 1分
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